コスパが最高のZenfone2Laserのカメラ機能と高美湿地

コストパフォーマンスが自身では120%以上と感じております、自称フリーカメラマンのkazanです。
先日、電脳街で、クリップオン式の「広角」と「魚眼」を衝動買しました。
これが結構便利なもので、今度は10倍位の単眼鏡式のクリップオンタイプの望遠レンズを台湾yahooの通販で購入しました。
望遠レンズを装着するとこんなイメージです。

撮影はiPad Airで撮影しました。

Zenfone2Laserは1300万画素ですの、数字的にIPhoneが1200man画素ですので、優位性を維持しております。

まして、世界有数のASUSブランドPCメーカー品であるのに、台湾では待ったく人気がありありません。

台湾人は人気がsamsung-htc-sony-oppo-●-●-ASUS-Acerの順で、なんでこんなに人気がないのか分かりません。

日本では格安のスマホとして人気があり、台湾に来た旅行者は買って変える人が多いモデルなのですが。。

参考までに人気あるが、価格的に手が出しにくいのがiPhoneです。

ついこの間までは、古いまでも、wifi機能がダウンした修復不能の携帯電話とカメラ・ビデオ専用に見栄で使用していたのですが、OSまでがダウンしてしまい、結局円安の折、人様が目も向けない日陰のASU・Zenfone2Laserに乗り換えた経緯がありますことも付け加えておきましょう。

これで、台中県にある景勝地「高美湿地」で引き潮浜辺の浅瀬が潮干狩りのように潮が引け遠景に夕焼け、台湾海峡へのサンセット光景を撮影したいと持っています。

高雄からは早朝に在来線の特急を使い、乗り換え、電車下車後はバス便で現地へ向かう行程のようで、慣れない台湾語のHPで情報を集めております。

条件が難しいです。

  • まず晴天
  • 夕焼けの、サンセット時間の設定
  • 大潮の引き潮の時間帯を狙う。
  • 帰りのバス便のとのからみ。

帰りは新幹線を使用したとしても日帰り、15時間ぐらいの強行軍になります。

途中での匪賊の襲撃の心配は親日国台湾ですから、そのリスクはありませんが、問題は食料です。

コンビニがああれば、レトルトのパスタはようやく食べれるようになりましたが、あの不味いおにぎりが行く気合を削ぎかけます。 なんたって、台湾のローカルの味は当たりハズレの差がおおきく、不味い臭いがするだけで、箸も付けれれませんから、これだけが心配です。

高美湿地

こんなところらしい。。

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今回ホームページ「高雄ちゃんねる・katasukazan」に付帯したブログを独立させました。wordpressでの編集投稿が楽なことが理由です。
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