高美湿地・台中県で撮影した画像

トリミング2

トリミング1

オリジナル

iPadの800万画素で撮影した画像ですが、トリミングするだけで表情が変わります。

自称フリーカメラマンでもあるkazan、コンパクトカメラ、iPad、スマホの1200万画素で撮影をするジャンルの研究中です。

最近、日本の友人は、Sonyのスマホを購入したらしいです。

彼のスマホは、2300万画素だそうですから、こうなれば、単体のデジカメなぞ必要ないですね。

基本的にはプリズムのトンガリの無い一眼レフと同じ原理ですから。。

kazanのスマホは台湾では評判の悪いZenfone2Laserです。

日本では、コスパが優れて人気に商品ですが、台湾人はサムスン、oppo、htcが人気に対象ですから、台湾ではZenfone2Laserはネットで格安で購入できます。

kazanの場合は、日本円で9,000円くらいで購入できました。

5インチのスマホは、長年慣れしたんだ、iPhone4Sと同じくらいの感覚というか感触で、手に馴染み気に入っています。

あのiPhone7のでかい図体は、どう見好きに慣れません。

もし日本にいたら、iPhoneを持つくらいなら、ガラ形を使用し、外で使用する頻度が高ければ、iPad mini 4との使用を選択しますね。 ただその場合、形態wifiルーターが必要になる。。

この辺が思案所か。。

台湾のスマホは基本的にシムフリーですので、以前使用していたiPhoneのシムを転用して使っています。

画像はスマホに望遠レンズを漬けた状態で小型三脚にマウントした状態です。

ここまでシステム化出来るのであれば、コンテンツの表示がネット空間である限り、高級一眼レフに、望遠レンズを組み合わせた機材は必要なくなります。

ファミレスの個性化、あるいは進化といったところでしょうか?

zenfoneは台湾でNO.1のPCメーカーのASUS社のスマホですので、機能と性能はテンコ盛りです。

カメラの撮影モードもメニューが豊富で、気に入っていますが、まだ使いこなしておりません。

数ある中で

  • マニュアル
  • 超解像度
  • ローライト
  • 単焦点

を極めてみたいと思っております。