禁断のチョコに手を出して。。

高雄医大に知人の見舞いに行った帰途に、対面のスーパーマーケット「Carrefour」で、ついチョコを買ってしまったkazanです。

一年近く前に、このチョコをバク食いして、腎臓障害をきたし、医者からは厳禁されているチョコです。

実は最近、スコッチの酒量が激減しました。

深夜に連日、水割りを舐めながら、投稿や、動画を楽しんでいたのですが、週に2~3回位の飲酒のほうが、体調に良いようなことに気がついて最近そうしております。

一本のボトルが2週間くらいもつようになりました。

夕食後のウォーキングには、両手に1Kgの鉄アレイを持ち、都合2Kgの負荷をかけて、自宅前の公園を5週します。

メタボにストップがかかり、便通も調子よく、いたって健康な状態なりましたが、なんか物足りないのです。

昔なら、タバコで気を紛らわすことも出来ましたが、台湾に来て依頼禁煙しておりますから、楽しみといえばアルコール位のものと割り切っていたのですが、いざ、週2~3回の寝酒では、妙に寂しいのです。

偶然Carrefoueの近くにきた時に、吸い込まれるように、チョコ売り場に行き、買ってしまいました。

このチョコはCarrefoueでしか見たことがありません。

OEMかも知れませんね。

コスパの優れものなのです。

400グラムで「ハーシー」の板チョコの1.3倍の大きさで、厚みが1センチもあります。

まな板の上で、袋ごと、包丁研ぎのスチール棒で叩き割り、小分けして食べております。

まだ二日目ですが、食べた量も少ないことから、足の甲がむくむような腎臓障害は起きておりせん。

前回の時は、腎臓への副作用があると注意書されている高血圧のクスリを飲んでおり、それに、チェコのバク食いがプラスされたのが原因だったと、自分診断しておりましたので、今回はクスリも変わり、少量をイジマシ~ク、嗜むようにして、様子を伺っています。

変化が無ければ良いのですが。。

さらに、実は、一枚が83台湾ドル、日本円250円位でしたので、大盤振る舞いして2枚買いました(笑)

全部食べれると、腎臓障害は一過性のものだったと判断できそうです。