連続の台風で、完全に自律神経は副交換神経モード

28日以来、連続の台風襲来にある台湾で、とうとうkazanの自律神経が異変を来したようです。

一発目が台湾名「9号・尼莎」、二発目が「10号・海棠・ハイタン」

低気圧下環境は27日から連続5日目ですので、気分は完全な副交感神経モードです。

何もする気が起こりません。

食欲はあるのですが、特にこれが食べたい、あれが飲みたいと言う欲望すらなくなります。

PCに向かっても、何もする気にはなりません。

土曜日、日曜日はほとんど、寝ていました。

寝ていましたと言っても、たいした睡眠は出来てません。

こうなると、経験的に処方薬は何の役にも立ちません。

むしろ眠剤で、ダラダラ眠って、台風が過ぎ去るのを待つしか方法はありませんが、厄介なことに、騒音に近い、台湾の雨音の問題があります。

建物の窓やベランダの、建物に付帯し突き出した部分に、便宜的に作る付ける波板のプラスチック板の屋根に叩きつける雨音がものすごいのです。

この仕組が。マンションだろうと、普通のビルや戸建ての建物であろうと、環境は同じで、それらの音が反響し合って轟音に近い状態になりで、耳元でかなり大きな滝の音を間近で聴いているような環境です。

その音を遮断する方法として、音楽や、ラジオをかけることになるのですが、この数日間、眠くなれば寝ると言った怠惰な生活ですから、音楽を聴きながら眠るということは、生理的に不可能になっています。

先週の頭はかなりハイな気分でブログを打っていたので、その落差に驚いております。

蓮舫代表が代表辞任するというニュースがあってから、叩く対象が突然消えてしまったことによる、ポジティブマインドの喪失感の中を漂っているような感じです。