15時過ぎ晴天に見えた月を撮影成功

今日はkazanが愛用しているアプリでは、

月齢5.9、

月の出 10:16

南中  15:46

入り  21:12

アプリ名 シンプル月齢カレンダー&シンプル月齢ウィジェット

このアプリ情報で、幸いにも天頂付近が晴天状態に近い南天を凝視すると、月齢5.9、が、まるで雲のように目視できましたので、手持ちのスマホで撮影できました。

データーは機材がASUSzennfone2Lesaer、1300万画素、撮影モードはオートです。

参考のため、アプリの画相を添付しました。

今日は午後から、写真のような晴天状態で雲の量は南天で目視20%位ですが、雲の位置が仰角30度くらいで、地表界面の熱帯の水蒸気が吸い上げられ、水分が多いのか、比較的低めの高度で西から東に移動しておりましたから、幸運にも、スマホで撮影が出来ました。

アプリの画像とほぼ同じような形状で撮影できたことは、驚きで、コスパに優れたASUSzennfone2Lesaer、1300万画素の威力を、実は購入半年で実感した次第です。

大体、台湾で、この時期、雲の少ない青空を実感できる日はとても少ないのが現状です。

理由は今の時期が雨季だからです。

それだけに、日本語が変ですが「この幸運はとてもラッキーでした」と言う思いです。

余談ですが、写真・動画のクラウドストレージでアメリカのFlikerというサービスがあります。

そこで、撮影されているのは素晴らしい画像の機材の多くスマホかアブレットです。

そしてさらに驚くべきことは、さらにその80%以上がiOSデバイス、つまりiPhoneかiPadであることが撮影データーで紹介されています。

kazanはこの情報から、iOSの本流の画素数は800万画素ということを突き止めました。

つまり、撮影した画像をネット上、あるいは、自身のデバイスで見るとすれば、800万画素があれば十分に表現できるという、Apple者の技術の結論でもあるのです。

そうしたことから、コケてしまったiPhoneに取り変わったコスパに優れているにも関わらず、生産国では、ほとんどと言っていい位人気の無いASUSzennfone2Lesaerで、どこまでiphoneの領域に迫れるかを実験中です。