「 takao 」一覧

台北・中山三越で購入したナツメグ

台北・中山三越で購入したナツメグ

台湾人の味覚と料理下手は死ぬくらい経験させられた。外食でも、台湾人からあそこは美味しいと言われても、まず見向きもしません。身近な知人から誘われ、「美味しい」と誰々が言っていたということであれば、それはkazanにとって「不味い」と言うシグナルになります。ですから、新しいもの好みのその台湾人が、あそこの日本食、あるいはあそこの日式料理は「不味い」と言ったら、即「GO!」です。

また鬱が始まったようで。。

また鬱が始まったようで。。

日常はすべてネット情報と日本とリアルタイムで視聴できるNHKプレミアムのニュースコンテンツのみの、かなり情報に関しては閉塞感漂う環境で、来台前の地下鉄に乗れば、週刊誌の吊り広告、何となくスイッチオンしていた地上波から流れる商品コマーシャルやバラエティーの低俗のコンテンツが、少なからず自分の知的好奇心を活性化し満たしていたということが実感し始めた数週間でした。

最近の体調で備忘録

最近の体調で備忘録

現地で調達出できる食材で、体調維持は可能でした。ブロッコリー、ほうれん草、春菊にある「葉酸」に免疫効果が期待できることが判明しました。一方、酢は普通の醸造酢ですが、酢には整腸作用があることがわかり、実感として、宿便が取れ、腸内がスッキリしたような状態になりました。軽い高血圧で、降圧剤を投与されていますが、朝晩の数値はこの二ヶ月位はほぼ完全に、基準値内に着地しております。

日本の雑誌と牛丼で、360NT$=1300円のささやかな贅沢(笑)

日本の雑誌と牛丼で、360NT$=1300円のささやかな贅沢(笑)

やはり、ネットの液晶画面からだけの日本語情報環境ですと、たまには、日本語の雑誌や週刊誌、あるいは新聞紙面の紙媒体の手触りが懐かしくなります。かろうじて売り場に唯一残ってたのは小学館の「SAPIO」一冊が、ビニ本形式で残っておりましたので、「文芸春秋」よりは半値近い値段でしたので、即購入です。 そして、この雑誌を持って、帰宅途中の駅近くにある吉野家で、牛丼を食べならが、買った雑誌を読んだ小一時間が、なんと至福の一時

五輪ライブが見れない台湾の午後、ネットラジオから流れた「いちご白書をもう一度」

五輪ライブが見れない台湾の午後、ネットラジオから流れた「いちご白書をもう一度」

台湾ではテレビで、ほとんどライブで五輪番組が編成されていません。 暇を持て余し、ネット経由で、FMかつしかをよく聞いいていたら、突然流れた「いちご白書をもう一度」で神経がフリーズ、一拍おいてフラッシュバックしました、学生時代に。。  もしこれが、夜で、アルコールが入っていたら、涙が止まらなかったでしょう。

東京も雪で寒いらしい、高雄のこの部屋は現在15度で寒い

東京も雪で寒いらしい、高雄のこの部屋は現在15度で寒い

わずか日本円で1400円位で、eBayで購入できたのですから、お買い徳過ぎて舞い上がっております。 中華製の「ZHILAI」ブランドです。DACは一般的には安いもので8,000円くらいの価格が一般的ですから、日本でなら、Amazonで商品名を検索して1,500円前後で購入可能かと思います。

日本は雪、台湾も寒すぎて、ひざ掛け用のシュラフを購入

日本は雪、台湾も寒すぎて、ひざ掛け用のシュラフを購入

この重宝な電気ひざ掛けを、日中デスク作業する時に引っ張り出して、夜再びベッドにセットするのは億劫なので、真剣に対策を考え、たどり着いた結論がシュラフです。 上履きを脱ぎ、厚手の靴下を履いた状態で、足元から胸までシュラフに入った状態で、デスクに座ると、これがとても心地よいのです。